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奈良のイベント


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興福寺東金堂(銅造仏頭環座) 9:00 AM
興福寺東金堂(銅造仏頭環座) 興福寺東金堂
1月 7 @ 9:00 AM – 12月 31 @ 5:00 PM
白鳳期を代表する国宝の「仏頭」が80年ぶりに東金堂に戻られています 展示していた国宝館が耐震改修工事で一年間休館するため      
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采女祭 5:00 PM
采女祭 猿沢池・采女神社
10月 4 @ 5:00 PM
猿沢池は、日本三大名月鑑賞地の一つに数えられています。この猿沢池の西北の隅に鳥居を背にした珍しい神社があります。これが采女神社で『大和物語』によりますと「奈良時代に帝に仕えていた采女(後宮で帝の給仕をする女官の職名)が、帝のご寵愛が衰えたのを嘆いて猿沢池の池畔の柳に衣を掛け、入水したので、その霊を慰めるために社を建てた。しかし、采女は我が身を投じた池を見るにしのびないと一夜のうちに社を後ろ向きにした。」と伝えられています。午後5時から花扇奉納行列があり、秋の七草で美しく飾られた2m余りの花扇と数十人の稚児、御所車に乗った十二単姿の花扇使や姉妹都市 福島県郡山市から参加いただいているミスうねめ、ミス奈良などが天平衣装をまとって市内を練り歩きます。午後6時から春日大社神官による厳かな神事の後、花扇が奉納されます。午後7時 南都楽所の奏する雅楽が流れるなか、花扇をはじめ、花扇使・ミスうねめ・ミス奈良を乗せた2隻の管絃船(龍頭・鷁首)が、猿沢池に浮かぶ40余りの流し灯籠の間をぬって池をめぐり、最後には花扇を池中に投じる雅やかな行事です。仲秋の名月の夜、采女の霊を慰める行事がこの池で行われています。 【スケジュール】 17時 お渡り式 (JR奈良駅~猿沢池) 18時 采女神社例祭(うねめじんじゃれいさい) 19時 管絃船の儀(かんげんせんのぎ)・ 花扇奉納(はなおうぎほうのう)
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翁舞 8:00 PM
翁舞 奈良豆比古神社
10月 8 @ 8:00 PM
春日王の病気平癒のため、この神社に第一皇子浄人と第二皇子安貴王が祈願の舞を奉納したのに始まるといわれている。8日の宵宮祭は、午後7時頃から同町にある翁講によって、式三番叟が演じられる。三番叟と千歳の問答に、能狂言発達以前の古い形が残っており、国の重要無形民俗文化財。
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興福寺 南円堂特別開扉(不空羂索観音菩薩坐像 国宝) 9:00 AM
興福寺 南円堂特別開扉(不空羂索観音菩薩坐像 国宝) 興福寺 南円堂
10月 17 @ 9:00 AM – 5:00 PM
西国9番札所、南円堂の内部と本尊不空羂索観音と四天王像(ともに国宝)の拝観ができます。(拝観受付締切16:45) 交通:JR奈良駅から徒歩15分/近鉄奈良駅から徒歩5分
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夢殿本尊救世観音 特別開扉(秋季) 8:00 AM
夢殿本尊救世観音 特別開扉(秋季) 法隆寺
10月 22 @ 8:00 AM – 11月 22 @ 4:30 PM
明治17年まで封印されていた救世観音立像を拝観できます
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奈良のイベント

6月
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2026
8:30 AM 国宝・鑑真和上坐像特別公開 唐招提寺御影堂(数年間は新宝蔵)
国宝・鑑真和上坐像特別公開 唐招提寺御影堂(数年間は新宝蔵)
6月 5 @ 8:30 AM – 6月 7 @ 5:00 PM
鑑真大和上の命日である6月6日に合わせ、国宝・鑑真和上坐像の厨子の扉が開かれます。 毎年6月5~7日の3日間が特別公開日となっています。 場所は唐招提寺御影堂ですが、ここ数年は御影堂修理のために新宝蔵での公開となっています。  
7月
7
2026
終日 興福寺三重塔特別公開 興福寺
興福寺三重塔特別公開 興福寺
7月 7 終日
毎年7月7日は、興福寺の三重塔が特別開扉され、窪弁財天像などが拝観できます。 当日は10時から法要が行われます。 拝観時間は9時~16時 興福寺三重塔は国宝・鎌倉時代の建造物。
8月
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2026
7:00 AM 大仏さま お身拭い 東大寺大仏殿
大仏さま お身拭い 東大寺大仏殿
8月 7 @ 7:00 AM
120人程の僧侶や関係者が二月堂の湯屋で身を清め、年に一度の大仏さまの御身を浄める行事「お身拭い」を始めます。 そのあと、大仏殿の消防設備の放水訓練も行われます。 ※行事は7時からですが、見学可能となる拝観時間は7時30分からですのでご注意ください。
8月
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2026
終日 二月堂功徳日(およく) 東大寺二月堂
二月堂功徳日(およく) 東大寺二月堂
8月 9 終日
8月9日は東大寺二月堂の功徳日、「およく」と呼ばれる日。当日に二月堂に参拝した者には4万6千日分の功徳があるとされる。 当日は万灯明の灯明料(一口500円)で福引ができるほか、限定の御朱印や、およく餅の販売があり多くの参拝者で賑わう。

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